アルコール依存症回復マニュアル - 禁酒してお酒をやめる心理エクササイズ 「まさか!あのままだとアルコール依存症になっていたかも・・・」 【お酒を減らす心のつくり方】 = [お酒と感情]の禁断の関係とは?

2013年01月22日

アルコール依存症 病院

病院にいってみた。都内で調べてみたところ、アルコール外来と
いうものがあるらしい。

正直辛かったし、少しでも楽になるなら、と思って。

で、行ってみたのは、巣鴨にある「周愛巣鴨クリニック」。
結論からいうと、この医者にはもうかかることはないでしょう。

予約していってみたら、臨床心理士の女性から、個人的な
内容までいろいろと詳しく聞かれました。

出身地、過去〜現在の職歴や友人関係、自分で思う自分の性格や
趣向、プライベートなことまで、約1時間程かかったと思います。

その後、主治医と対面。
ここでまたヒアリングが始まる…と思ったら。
この医師。いきなりアルコール依存症はAAとか自助グループとかに
通いながら続けるのが一般的です。とのこと。

よくわからなくって「?」て感じでいたら、臨床心理士から
聞いていませんか?と言われました。

臨床心理士からは「アルコール依存症と診断されたらそのような
支持を受けるかもしれません」とは聞いていましたが…

そもそもなんの診断も話しもせず、AAとか自助グループが云々いう
医者に自分は腹がたちました。

もともと自力でお酒をやめて数日、かなり飲みたい気持ちと
何にでも当たり散らしたいくらいのイライラもあり、かなりカチンときてましたね。。

そこで医師から「じゃ、具体的に説明させるから待合室で待っていて
ください」との事で待っていると、今度は「診察料のお支払い」でした。

「具体的に説明させるから」と言っていたのにどういうことなのか。
もうここでブチ切れです。散々文句行って、お金投げて帰って来ました。

ちょうど診断したのがお昼時だったし、あの医者、腹減ってただけじゃ
無いんか?

ちなみに保険診療で2500円くらい。
勉強代としては安いくらいか。
posted by ちくわ at 13:12| Comment(0) | アルコール依存症 病院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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